石川県産黒毛和牛の能登牛を原材料のうち60%以上入れた牛肉がたっぷり入った能登牛メンチカツ|カナザワマルシェ

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能登牛メンチカツ

石川県産黒毛和牛の能登牛を原材料のうち60%以上入れた牛肉がたっぷり入った能登牛メンチカツ

牛肉は厳選した上質な能登牛(黒毛和牛)をネタの内60%も使用した能登牛の牛肉をたっぷり入ったメンチカツになっております。 カナザワマルシェの能登牛メンチカツは、石川県能登半島の自然豊かな環境から生み出されたものになっています。能登牛生産者の顔が見える原材料と技術と情熱で作くりあげた一品です。

肉の食感を楽しめるように粗挽きにした能登牛から上質な甘みのある脂の肉汁が流れ出ます。 石川県のブランド牛である能登牛使用したお取り寄せに一押しの商品です。是非一度お試しください。

能登牛メンチカツ 350g(70g×5個)
能登牛とは
石川県が最終飼養地かつ最長な飼養地の黒毛和牛です。 他にも肉質等級A3・B3以上など様々な厳しい基準をクリアしたものが「能登牛」と呼ばれます。 和牛のオリンピックとも呼ばれる「全国和牛能力共進会」で、脂肪の質に優れていたので「特別賞」を受賞しました。

メンチカツのこだわり
能登牛の粗挽き肉を使用しているので肉々しい食感が味わえて、噛むと能登牛の上質な脂が口いっぱいに広がります。

  • 1配送先、商品代金2,980円以上で送料無料
  • 原材料:牛肉(石川県産)、オニオンソテー(玉ねぎ、大豆油)、パン粉、卵、生乳、醤油、食塩、ホワイトペッパー、衣(パン粉、小麦粉、食塩、植物性油脂(なたね)、コーンフラワー、動物性油脂、植物性蛋白、胡椒)/(アミノ酸等)、(一部に乳、小麦、卵、大豆、牛肉を含む)
  • 価格 1,600 円(税込)
能登牛メンチカツ
原材料 牛肉(石川県産)、オニオンソテー(玉ねぎ、大豆油)、パン粉、卵、生乳、醤油、食塩、ホワイトペッパー、衣(パン粉、小麦粉、食塩、植物性油脂(なたね)、コーンフラワー、動物性油脂、植物性蛋白、胡椒)/(アミノ酸等)、(一部に乳、小麦、卵、大豆、牛肉を含む)
産地 石川県(能登牛)
アレルゲン 小麦、乳、卵、大豆、牛肉、豚肉
配達方法 宅配便(冷凍便)でお届けします
賞味期限・保管方法 冷凍のまま170~180℃の油で約7分揚げてください。
調理方法 袋を開けずに湯煎して温めてください。

食材紹介(能登牛とは)


能登牛(のとうし)は石川県内が最終飼養地かつ最長飼養地の黒毛和牛です。 他にも肉質等級A3・B3以上など、様々な厳しい基準をクリアしたものが能登牛と呼ばれています。 肉質のきめは細かく、脂肪が良質で肉本来の旨味が味わえます。
「第9回全国和牛能力共進会」では脂肪に含まれるオレイン酸含有量がもっとも多かったため「脂肪の質賞」を受賞しました。このオレイン酸の含有量が、肉のやわらかさ、香りのよさ、トロけるような食感に関連していると言われてます。
現在(2021年04月)は出荷頭数1000頭を超える数字になっているが、全国各地で食べていたくにはまだ少ない数字で、県内に来ないと中々お目にかかれない幻の牛でもあります。

食材紹介(能登牛の歴史)


実は江戸時代までの日本では、牛は食用としてではなく農耕用として飼育されていたそうです。
能登牛も同様に、明治25年頃に農耕用を目的とした四肢や前駆が屈強な種牛を兵庫県但馬地方から仕入れたところが能登牛の元祖と言われています。 その後兵庫県から昭和9年頃に種雄牛(しゅゆうぎゅう)を仕入れたところから霜降りが入った上質な食用牛になったそうです。
兵庫県は但馬牛の産地で、実は能登牛だけでなく神戸牛や松坂牛などの日本に黒毛和種のほとんどが但馬牛から始まり、生産者の試行錯誤の末に各地の良質な和牛が生産されています。
現在の能登牛は、さらに兵庫系の雄牛を交配して和牛としての改良を繰り返し、肉質のきめ細かい上質な和牛として高く評価を受けるまでになっています。

商品紹介(製造のこだわり)


カナザワマルシェの能登牛メンチカツは石川県産黒毛和牛の能登牛をネタの内60%使用した贅沢なメンチカツに仕上げました。 肉の食感を楽しめるように粗挽きにした能登牛から上質な甘みのある脂の肉汁が流れ出ます。